CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
Click here!



RECOMMEND
RECOMMEND
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINKS
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS
TODAY'S NEWS
Powered by RSSリスティング
SPONSORED LINKS

Fluctuat nec mergitur


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
Kazumasa Oda Tour 2016 君住む街へ 2016.9.27 代々木体育館

JUGEMテーマ:音楽

 

 

代々木20160927たぶん、この代々木で小田さんとは今生のお別れになる。

横浜のチケットはない。なにをどうしても獲れなかった。だから小田さんのこのツアーを最後にツアーをしなくなったら、この代々木2日間を最後に、小田さんとはもう会えない。ちゃんと見届けて、きちんとお別れしなくては。
 

 

 

続きを読む >>
| concert | 22:27 | comments(0) | - |
Kazumasa Oda Tour 2016 君住む街へ 2016.6.30 東京体育館

2016/06/30 ツアトラ東京体育館は激戦区で一日目しかチケットが取れなかった。でも私のなかではさいたまでおなかいっぱいな感じがしてるので、一日でいいかな、と思っていたのでちょうどよかったかも。ここに本文を記入してください。

 

JUGEMテーマ:音楽

 

 

続きを読む >>
| concert | 19:28 | comments(0) | - |
Kazumasa Oda Tour 2016 君住む街へ 2016.6.15さいたまスーパーアリーナ(2日目)

一日目の自分でも意外な冷静さにひきつつ、2日目の参戦。あの感じだったら2日目要らなかったな、と思ったりする。

プレスは一日はずれたものの、さいたまはまだとりやすかったのかもしれない。

東京体育館はまだ一日しかない。

 

JUGEMテーマ:音楽

続きを読む >>
| concert | 16:47 | comments(0) | - |
Kazumasa Oda Tour 2016 君住む街へ 2016.6.14さいたまスーパーアリーナ

いろいろ、いろいろな思いが、思い込みが交錯する中、小田さんの2016年のツアーが始まり、そして私にとってのツアー初日を迎えた。さいたまスーパーアリーナ。あまりいい思い出がない。このだだっぴろい会場から見た小田さんは、私の記憶の中では米粒ほどの大きさで、「なんか遠くでやってるなあ」という気持ちだったから。

 

JUGEMテーマ:音楽

続きを読む >>
| concert | 22:31 | comments(0) | - |
SING LIKE TALKING Premium Live 27/30 2015.10.12@人見記念講堂
JUGEMテーマ:音楽

最新シングルに付いていたボーナスCDが前回のNHKホールでのライブ盤。それを最初に聴いたのが通勤電車の中で、あのライブの素晴らしさがもれなく思い起こされる再現性に感動し、思わず顔がにやけそうになって、これは電車の中では聴いていられない、そう思ったのでした。身体がリズムをとりたくなるし、なにより大きな声で竹善さんと一緒に歌いたくなる。いやぁ、あの時の感動は間違いなかったなあ。演奏・ボーカルともにスタジオ録音並みのクオリティーの高さと、それに加えてライブの熱が凝縮されていて、お宝ものです。ファンクラブ会員さんはこれの映像も入手できるそうで、うらやましい限りですが、アタクシは生涯いち小田和正ファンとして、他のファンクラブには入らん、と意味不明な決心をしているので、ファンクラブ限定物は手に入らないのでした。(でも確かこの時のmcで一般にもどうにか売りたいって竹善さんが言っていたような記憶が…)

いやいや閑話休題。今日はストリングスを入れた「プレミアムな」ライブなのでした。


 
続きを読む >>
| concert | 11:16 | comments(0) | - |
SING LIKE TALKING「The Sonic Boom Tour 2015」2015.05.22@NHKホール

シングライクトーキングは、古い曲なら歌詞カードなしで歌えるほど万全だけど、新しめは自信がなかったので、「Anthology」を聴きこんで予習しておいた。おかげでパーフェクトに楽しめた。

「Anthology」を聴いていて思ったことは、竹善さんは昔から歌がうまいと思っていたのに、新しい曲になればなるほど、歌唱力が増しているということだ。そしてそれは今回、ナマで聴いても、同じように思えたことは驚きだ。一時期、高い音が出なくなってきたのでは?と思ったときがあったが、今回はまったく不安がなかった。声量、安定感、音域の広さ、どれをとってもすばらしく、まさしく聞き惚れました。

JUGEMテーマ:音楽

 
続きを読む >>
| concert | 14:35 | comments(0) | - |
KAZUMASA ODA TOUR 2014-2015「本日、小田日和」最終日 2015.03.18@横浜アリーナ
JUGEMテーマ:音楽

とうとう、最終日だ。7月から始まった私の小田日和だったが、ついに終わりのときを迎えるのだ。

席はやっと取れた2階席。しかも前日と同じようにステージ側なので、ほぼ小田さんを後ろから見ることになる席だった。シートにはなにやらビニール袋が貼り付けられている。それはペンライトとその使用説明書だった。最終日らしい演出があるらしい。

ライトスティック説明書
開演直前、流れる曲はビートルズの「Hello, Goodbye」だった。君はさよならと言い、僕はこんにちは と言う・・・
 
続きを読む >>
| concert | 12:57 | comments(0) | - |
KAZUMASA ODA TOUR 2014-2015「本日、小田日和」2015.03.17@横浜アリーナ
JUGEMテーマ:音楽

この二日間で終わってしまうなんて、悲しくてしょうがない。それでも心ははやり、小田さんに会いたくて仕方ない。

ファイナル花平日18時半開演は会社員の身にはきつい。私の職場からだと在来線を使っていてはかなりきつい。ということで最近は新幹線を利用しているので、体力的にもラクだ。とにかく落ち着いてライブに思いをはせる。

余裕を持って席に着いたが、そこはメインステージの脇。私の座った席よりも前はつぶしてあるため、実質的には15列目にして最前列。しかし位置的には小田さんの横顔か、後姿を見ることになるのだった。あと、メインステージの上に吊られた大画面を見上げると、その前にドデカスピーカーがあるため、大画面も見えない。ちょっと悔しい席であった。
 
続きを読む >>
| concert | 09:43 | comments(0) | - |
KAZUMASA ODA TOUR 2014-2015「本日、小田日和」2015.02.04@代々木体育館
JUGEMテーマ:音楽
 
pressで獲れたチケットは2階席。昨日の、前日に入手したチケットとは大違い。これで「pressは必ず獲れるから安心感と引き換え」と言えればいいのだが、そうではないのでなんともいえないが、これはこれで致し方ない。

座席の位置は、出入り口に近い方なので、昨日の席とは3D的に対角線上といえる。昨日と比べると「上空から観察する」としか言いようのない席だが、花道の構造や長さを目の当たりにして納得する。昨日座ったあたりを探し、あんなに前の方だったのかと信じられないような感覚にさえなる。
2階席なので、今日はあんまり立ったり座ったりもなくゆったり「観賞」しようと心に決める。昨日のあっという間に過ぎ去ってしまった時間を取り戻すのだ。それほどまでに、昨日は浮き足立ってしまっていたのだった。
続きを読む >>
| concert | 12:19 | comments(0) | - |
KAZUMASA ODA TOUR 2014-2015「本日、小田日和」2015.02.03@代々木体育館
JUGEMテーマ:音楽

代々木のチケットは二日目の分しか獲れなかった。横浜がまだあるので、ま、いっかとあまりくやしがずにいられた。直前に風邪をひいたこともあって、2月4日に照準を合わせ体調とテンションを整えていた。
だが、人生何が起こるかわからない。ふと前日の夜、e+を見ると、なんと会場レイアウト決定に伴う「当日引換券」というものが売り出されており、2月3日に◎があった。そこからはもう、手が勝手に、としか言い様がない。クリッククリック、いくつかの数字を入力し、気付いたらチケットをゲットしていた。自他ともに認めるオダキチの私は「行けるライブは逃すな」が座右の銘なのだ。
しかしながら、自分の気持ちがまだ追いつかない。風邪も万全じゃないし、会社もあるから平日連チャンはきついかも…と思いつつその日は寝て、翌日起きたときも「ライブだけど大丈夫か?」という気分。しかし天性の小田ファンである私は起床1時間後には「あきらめてたライブに行けるんじゃん!!」と盛り上がり始め、そこからもう、浮き足立つばかり。

 
続きを読む >>
| concert | 08:46 | comments(0) | - |